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「突破・Break Through」忘年会:HBLABの2022年閉年の行事

HBLAB は、2022年の困難な「Go Global」道のりを振り返り、2023年の輝かしい新年を迎え、1月12日に「突破・Break Through」忘年会を開催しました。 忘年会のオープニングでは、この1年間で優れた成果を上げた社員と部署が表彰され、最優秀社員賞、年功の名誉賞、最優秀プロジェクト、最優秀部門賞、などの賞を受賞しました。 忘年会では、昨年一年のご厚誼に対し御礼のご挨拶を申し上げたく、日ごろからお世話になっている皆様方もお招きしました。ベトナムと日本両国からのお客様とパートナー様のご出席は、忘年会がより有意義で行いました。感謝の気持ちを伝えるため、HBLAB取締役会のメンバーは、お客様とパートナー様に特別な贈り物を贈りました。 HBLABの成長にとって、会社員、お客様、パートナー様の協力が不可欠であるため、HBLABの取締役会メンバーとマネージャー全員が同時にお辞儀をして、感謝を伝えました。 感謝を伝える活動に加えて、HBLABの会社員、取締役会のメンバーおよびお客様、パートナー様、すべての出席者は「力を協同」を示す活動に一緒に参加しました。一人一人が小さな旗を持っており、HBLAB代表のグエン・フイ・タンは山の頂上でプロジェクトの成功を象徴する大きな旗を振っていました。 忘年会の成功に不可欠な要素として、全社員向けの音楽・演劇・美術コンテストと抽選は活気に満ちた雰囲気をもたらします。各部署のメンバーは、舞台出演前に1ヶ月間前コンテストのパフォーマンスを準備しました。その後、くじ引きが行い、10名以上のお年玉と現物賞品「フィリップス空気清浄機」が当たりました。忘年会の締めくくりに、HBLABの社員と一緒に盛り上がれるゲームをしようというお客様の提案がありました。 2022年はHBLABにとってチャレンジの年でしたが、そのチャレンジこそがHBLAB全員が協力し、チャレンジを克服し、成功を収めようとする動機となっています。 HBLAB メンバーの活躍・団結・集中及びお客様、パートナー様からのサポートにより、HBLABはさらに「突破」し、ますます強くなることができるようになります。

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独自のブリッジエンジニア育成プログラムをRiki社と共同で構築

  オフショア開発上のコミュニケーション力の課題へフォーカス グローバル人材を採用する際、多くの日本企業にとって最大の懸念の1つはコミュニケーションです。 グローバル人材は、技術力は非常に強いものの、日本語でのコミュニケーション、特に論理的思考力や表現力が弱点です。 また、グローバル人材の日本文化をよく理解していないことも、両社のプロジェクト実施を妨げる障壁の1つです。 「オフショア開発白書(2022年版)」の調査によると、オフショア開発企業における課題は、技術力、価格、品質管理など、特に「コミュニケーション力」という回答が多数(回答した者が約123/196人)。 Topクラスの日本語センターRikiとの連携 利益よりも社員の成長を重視する哲学から「People first」という指針とコアバリューの1つである学ぶ文化により、HBLABはブリッジエンジニア育成プログラムの実施に向けて段階的に準備を進めています。 本プログラムは、100BrSEというブリッジエンジニアトレーニングコースの開講から始まります。HBLAB は、ベトナムトップクラスの日本語教育センターの1つであるRikiと連携し、このコースを開始しました。     HBLABとRikiの研修協力調印式

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【HBLABxRiki】ブリッジSE養成コースを開講

課題の背景 ・開発者の弱点は論理的に問題を伝え、提示することである ・優れた開発者と日本語とITトレーニングを受けた学生は、将来的にBrSEに成長したいと思うことがよくあるが、プロジェクトにおけるBrSEの役割をまだ理解していない ・オフショア会社で日本の顧客と一緒に仕事をしているが、ベトナムの考え方を取り入れて仕事をしていると、顧客を不満にさせるのはよくある BrSE養成プログラムについて HBLABは、Riki Nihongoセンターと連携し、初めてのブリッジSEトレーニングコースを開講し、過去2.5ヶ月で目覚ましい成果を挙げた。 受講生の対象 ・HBLABで1年以上の働く経験があり、日本語能力レベルがN3以上の開発者 ・工科大学や国家大学などのトップ大学の最終学年のITを専攻にする学生。工科大学でITと日本語の並行トレーニングの学部であるHEDSPI学部の学生 プログラムの目的 ・技術力が高いエンジニアがN2レベルの日本語能力を達成、プログラムの遂行力を十分に備える ・お客様の時間とトレーディングコストを最低限にし、お客様に優れた人材を紹介する 100BrSEプログラム

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ベトナム女性の日2020

【 ベトナム女性の日 】HBLAB は美人コンテスト「NGUOI DEP HBLAB 2020」 を開催

 ベトナム女性の日 のきっかけに、今年は初めて、美人コンテスト「NGUOI DEP HBLAB 2020」を開催いたしました。HBLAB女性たちにとってこれは、見た目に加えて内面の美しさも備わっている自分を見せるいいチャンスとされています。 お知らせした上で、社内に多くの注目を浴びており、候補者もたくさんいらしゃって雰囲気がだんだん盛り上がってきます。10月20日、 全員の熱情のおかげで, 美人コンテスト「NGUOI DEP HBLAB 2020」の決勝が成功に行われました。決勝では候補者がアオザイ着用またはタレントコンテストに参加した上、主催者からの質問に答えなければなりませんでした。候補者の面白くて凄いパフォーマンスを楽しんでいました。さて、 主催者に好印象を与える回答を出して、『ミス・エイチビーラボ」となったホアさんをおめでとうございます。 そして、本コンテストに参加した候補者だけでなく、全女性社員は綺麗な花束・プレゼントを受け取って、10月20日のベトナム女性デーを有意義に過ごしたと思います。そんなコンテストは 社内の団結力を高め、全従業員が自分のタレントを示すいい機会です。それで、今後とも、さらに面白いコンテスト・イベントの開催に向け協力しております。

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新型コロナウイルス感染症対策・HBLAB全員の努力

2019年12月末以降、世界を揺るがしている新型コロナウイルス。2020年から始まる、感染者数はますます増えてきます。世界中には 新型コロナウイルス感染 者数は11万人を超えました。 ベトナムでは、これまでに新型コロナウイルス感染が確認された39ケースのうち、16のケースが治癒し、退院しました。この疫病の複雑な状況に対して、ベトナム保健省は2019新型コロナウイルスと闘うために、総合情報サイトを開け、多くの有用な情報を広めています。そして HBLabでは、新型コロナウイルス感染拡大を阻止の対策として、複数の行動を実施していきます。 具体的に言って、従業員は、他の人とのやり取り(会議、対面での会話、電話など)の際に、公共の場所でマスクを着用することにしました。そして毎朝、従業員の体温測定をしています。 さらに、常に石鹸と水または消毒水で手洗いしたり、健康状態を監視したり、新型コロナウイルス感染症の予防方法も HBLAB全員にシェアしています 2019新型コロナウイルスまたはSARS-CoV-2(英: Severe acute respiratory syndrome coronavirus

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KiddiHub|ベトナムの幼稚園評価プラットフォーム

昨今、ベトナムでは幼稚園や保育所の数量がどんどん増えています。お子さんに適当な幼稚園をお探しする親さんとしては、どんな幼稚園が良いか、学費はいくらか、よく情報を持っていません。KiddiHubはその問題を解決する対策として生まれました。 公式サイト: https://kiddihub.com/ © 2020 H-SEG・created by HBLab jsc,.

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製造業で人工知能を導入する

製造業で人工知能を導入する|大手企業の方法

2019年12月9日~12日、アメリカ、ロスアンゼルスにおいて、2019年 IEEE ビックデータ国際コンファレンス (IEEE BigData 2019)が行われました。HBLabのメンバー、グエン・ティ・トゥイ・リンさんがこのイベントを参加して、記事を書きました。記事の内容はこちらです。 ーーー 先週、ロサンゼルスに開催されるIEEE BigData 2019 にて、私の最新研究を発表いたしました。博士課程学生としても、製造業における AIに深い興味を持ち、BridgeStone社や Hitachi社など、大手の業者と努力して研究するチャンスがあります。それらのプロジェクトの中では、各業者の同様な状況や目標に注目いたしました。その目標はエンドツーエンド深層学習(エンドツーエンド・ディープラーニング)にAIを導入することによって、全システムの質を管理、または製品の不具合と残存耐用時間 (RUL)

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