Cooperation With Ai Academy Vietnam

AI Academy Vietnamとパートナーシップ契約を締結

HBLabは2018年9月25日にAI Academy Vietnam(AIVN)と新たな技術商品開発、人材の継続的供給、投資活動、科学研究、技術移転、情報技術人材育成の相互支援を目的としたパートナーシップ契約を締結いたしました。 現在の日本において「労働生産人口の減少」「低い労働生産性」「グローバル競争の激化による国際競争力の低下」が問題視されており、AIを使った業務の効率化および自動化が日本の将来にとって必要不可欠なものとなることが予想されます。 これらの課題を解決するために、AI商品の早期実用化〜人材育成に取り組むことが必要と判断し、AI分野及び関連分野(機械学習、ビッグデータシステム設計、サイバーセキュリティ等)のジャンルでベトナムTOPクラスの教授が所属するAI Academy Vietnamとパートナーシップ契約を結ぶに至りました。 ■ 提携内容 ・AI分野及び関連分野の研究、開発、技術移転活動の相互支援 ・AI分野及び関連分野のITコンサルティング業務の相互支援 ・AI人材育成の相互支援 ・AI以外の投資活動、導入研究、技術移転活動の相互支援 ■ […]

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Cooperation With Sotatek In Blockchain

ブロックチェーン技術でソタテックと業務提携

HBLabは2018年8月28日にソタテック(正式名称:Sota Tek Joint Stock Company 本社:ベトナム ハノイ 代表者:Lê Minh Tuấn)とブロックチェーン技術に関連する開発及び営業活動における業務提携契約を締結いたしました。 近年、ブロックチェーン技術は仮想通貨のセキュリティ保護のみならず、その他のプラットフォームへの応用が検討されはじめ注目を集めております。この先増加が予想される「ブロックチェーン技術を活用した新サービスの創出」のニーズにお応えするため、ブロックチェーン技術での開発実績が豊富なソタテックと業務提携を結ぶに至りました。 今後は相互がもつ開発知識および営業基盤を共有し、ブロックチェーン技術を活用した開発を推進してまいります。 ■ 提携内容 ・ブロックチェーン技術に関する開発の相互支援 ・ブロックチェーン技術に関する営業活動の相互支援

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Hblab New Japan Branch

完全子会社の株式会社HBLAB JAPANを設立

HBLABは2017年11月28日、日本での事業の拡大と、既存の顧客基盤をより強固にする為、100%子会社となる株式会社HBLAB JAPANを設立いたしました。   ■ 新会社設立の背景と目的 新会社HBLAB JAPANは本社を神奈川県横浜市に置き、資本金は500万円、代表取締役はグエン フィ タンで、株式会社HBLAB(所在地:ベトナム)の100%子会社です。 HBLABは2015年の設立以来、日本企業様向けのオフショア開発サービスを展開しております。 この度、HBLABが目標に掲げる「“より安心”で“よりスピーディー”なサービスの提供」「顧客層及び事業基盤の拡大と強化」、そして「新規事業の展開」の全てを実現するためより合理的な事業体制が重要と判断し、日本での子会社の設立に踏み切りました。   ■ 新会社の概要

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Webシステム開発とは

Webシステム開発とは?具体例やメリット・デメリット、依頼方法について解説

Webシステムとは何かわからない方もいるのではないでしょうか。本記事ではWebシステム開発との定義や具体例、メリット・デメリット、依頼方法について解説します。 Webシステム開発とは? Webシステムとは、インターネット経由でWebブラウザを通じて利用できるアプリやゲームなどのシステムのことです。 たとえばSNSやECサイトなどは基本的にWebシステムに該当するでしょう。 IT業界には、自社サービスとしてWebシステムを作りユーザーに提供する企業や、他企業からWebシステム開発を依頼を受けて要望通りに開発する企業が多くあります。 Webサイトとの違い WebサイトとはWebブラウザから見れられるページの全般を指します。つまりWebサイトもWebシステムの一部ということです。 ただしWebサイトは、サーバー内で特に処理は行わず単にページを表示しているサイトも含みます。たとえば、企業サイトの会社概要ページは、情報をそのまま表示するだけで、内部でデータベースの更新処理やログの出力などはしていません。 Webサイトには「動的なページ」と「静的なページ」があり、Webシステムは動的なページを指します。ECサイトやSNSなどは動的なページです。 Webアプリとの違い WebシステムとWebアプリは同じ意味で使われることが多いです。ECサイトやSNSなどはむしろWebアプリと呼ばれることの方が、一般的には多いかもしれません。 Webシステムという呼び方は、IT業界内で使われることが多いです。また、一般ユーザー向けではなく社内向けのネットで使えるシステムをWebシステムと呼ぶ場合もあります。 Webシステムの基本的な仕組み Webシステムの仕組みを解説します。

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コーディング代行とは

コーディング代行にかかる費用は?代行会社を選ぶコツも解説

「コーディング代行会社に依頼したいけど、代行費用はどのくらいかかるの?」 「そもそもコーディングは代行すべき?自社で行うべき?」 「どうやってコーディング代行会社を探せばよいの?」 そんな悩みをお持ちではありませんか。代行費用はページの種類や代行会社によって異なる仕組みであることを理解しておくことが大切です。また、代行会社に依頼する際は、各企業の実績などを確認し自社にとって最適な企業を選択する必要があるでしょう。本記事では、コーディング代行にかかる費用や代行会社を選ぶコツについて解説します。 コーディングとは? コーディングとはHTML・CSSを使ってWebサイトを作成することです。 HTML・CSSはWebページの文書やレイアウトを作成する専用の言語であり、企業・個人問わず使われています。HTML・CSSでは主にタグと呼ばれるものを使ってWebページを表現するため、Webページを作成するにはタグの使い方を理解しなくてはいけません。 また、WebページによってはJavaScriptというプログラミング言語を使用することもあります。JavaScriptを使うことで、Webページにアニメーションやスライドショーなどの動きをつけたり、ユーザーの動作に従って処理を行ったり、いわゆる「動きのあるサイト」を作ることが可能です。 Webコーディングに関する詳しい説明は以下の記事にまとめてありますので、併せてお読みいただけるとより理解が深まるでしょう。 ※関連記事 Webコーディングとは?必要なスキルや外注方法について解説 コーディング代行会社とは? 先ほど解説したように、コーディングを行うにはHTML・CSSの知識が必要になります。また、より高度なWebサイトを作るにはJavaScriptやレスポンシブ対応のスキルも身につけなければいけません。 これらのスキルを持った人材が自社にいないことも多く、その場合はコーディング代行会社にWebサイト制作を依頼するのがよいでしょう。コーディングを専門に行っている企業や、システム開発全般やWeb制作を請け負っている企業などがあり、それらに依頼することが可能です。

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Htmlコーディングとは

HTMLコーディングとは?基本的な手順やルールについて解説

HTMLコーディングに興味があるが、どのような手順で行えば良いのかわからないという方も多いのではないでしょうか。本記事ではHTMLコーディングの基本的な手順や、コーディングルールなどについて解説します。 HTMLとは?   HTMLはHyper Text Markup Languageの略でWebサイトを制作するための言語のことです。 HTMLにはタグというものがあります。タグを組み合わせることによってWebサイトのレイアウトを表現することが可能です。たとえば titleというタグを使えばそのページのタイトルを指定することができます。 HTMLは長年Webサイト制作で使われている言語です。今まで何回かアップデートがされており、最新版はHTML5となっています。 《例:HTMLのコード》 <h2 id=”01″><strong>テストです</strong></h2> <p>これはテストで書いています。HTMLではこのような文章や言葉の先頭と末尾にタグを挿入していきます。</p>

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チャットGptを活用したコンテンツ制作及び自動回答ツール

チャットGPTを活用したコンテンツ制作及び自動回答ツール

前回の記事で紹介したUnit Test作成アプリケーションに加え、HBLABで2023年4月に開催される社内コンテストでは、コンテンツを自動制作及び質問に自動回答するツールの「HBBOT」も注目の製品のひとつです。 本記事では、本製品の機能と、業務の効率化、コスト削減などのそのメリットをご紹介します。 本アプリの開発を選択した背景 コンテストチームは、弊社のビジネスにおいて以下の2つの主要な課題を認識したため、この課題の解決に役立つツールを選択しました。 ① 現代のビジネスにおいて、PR・​ブログ記事​、メールマガジン等の魅力的で様々なコンテンツの作成がブランディングと顧客エンゲージメントの重要な要素となっています。しかしながら、このプロセスにはマーケティングチームの多大な労力と時間が必要となります。また、コンテンツの制作、英語・日本語への翻訳、編集、継続的な改善といったワークフローは、作業プロセスの中で多くの手間と時間がかかります。 ② インターナルコミュニケーション部は、社内の活動やイベントの企画と開催をよく担当しています。それらのイベントに関する情報が全て掲載されましたが、社員からの質問がよく寄せられます。インターナルコミュニケーション チームのメンバーが同じ質問に答えるには多くの時間がかかるため、質問に自動的に回答するチャットボットを設計しました。 そこで、コンテスト参加チームは、AI・チャットGPTを使用したマーケティング コンテンツ作成ツールと質問自動応答チャットボットという2つの革新的なソリューションを導入することにしました。 2つのツールのワークフローや機能、導入メリットなどをそれぞれ紹介していきます。 マーケティング

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「突破・Break Through」忘年会:HBLABの2022年閉年の行事

HBLAB は、2022年の困難な「Go Global」道のりを振り返り、2023年の輝かしい新年を迎え、1月12日に「突破・Break Through」忘年会を開催しました。 忘年会のオープニングでは、この1年間で優れた成果を上げた社員と部署が表彰され、最優秀社員賞、年功の名誉賞、最優秀プロジェクト、最優秀部門賞、などの賞を受賞しました。 忘年会では、昨年一年のご厚誼に対し御礼のご挨拶を申し上げたく、日ごろからお世話になっている皆様方もお招きしました。ベトナムと日本両国からのお客様とパートナー様のご出席は、忘年会がより有意義で行いました。感謝の気持ちを伝えるため、HBLAB取締役会のメンバーは、お客様とパートナー様に特別な贈り物を贈りました。 HBLABの成長にとって、会社員、お客様、パートナー様の協力が不可欠であるため、HBLABの取締役会メンバーとマネージャー全員が同時にお辞儀をして、感謝を伝えました。 感謝を伝える活動に加えて、HBLABの会社員、取締役会のメンバーおよびお客様、パートナー様、すべての出席者は「力を協同」を示す活動に一緒に参加しました。一人一人が小さな旗を持っており、HBLAB代表のグエン・フイ・タンは山の頂上でプロジェクトの成功を象徴する大きな旗を振っていました。 忘年会の成功に不可欠な要素として、全社員向けの音楽・演劇・美術コンテストと抽選は活気に満ちた雰囲気をもたらします。各部署のメンバーは、舞台出演前に1ヶ月間前コンテストのパフォーマンスを準備しました。その後、くじ引きが行い、10名以上のお年玉と現物賞品「フィリップス空気清浄機」が当たりました。忘年会の締めくくりに、HBLABの社員と一緒に盛り上がれるゲームをしようというお客様の提案がありました。 2022年はHBLABにとってチャレンジの年でしたが、そのチャレンジこそがHBLAB全員が協力し、チャレンジを克服し、成功を収めようとする動機となっています。 HBLAB メンバーの活躍・団結・集中及びお客様、パートナー様からのサポートにより、HBLABはさらに「突破」し、ますます強くなることができるようになります。

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日越外交関係樹立50周年記念インタビュー – HBLAB 代表取締役

日本とベトナムの外交関係樹立50周年を記念して、HBLABのCEOであるグエン・フイ・タンがベトナムWebマガジンのスケッチからのU40 特別インタビュー企画に参加し、記事を執筆する機会を得ました。タンはインタビューを通じて、日本語と日本文化に触れる機会があり、それによって積極的な価値観を学習し、それを両国の情報技術と教育分野に応用し大きな貢献を果たしたことについて話しました。 日越外交関係樹立50周年を記念する一連の行事では、様々な業界で活躍するU40世代の代表的な若手が紹介されています。彼らの中から、HBLABの代表取締役であり、KiddiHubの会長であるグエン・フイ・タンが、両国間の友好関係の構築と形成に貢献した典型的な若手として選ばれました。 インタビューの中で、タンは自身の学習過程、及び日本のトップ大学である慶応義塾大学への留学奨学金を獲得したことについて話しました。 タンは日本での留学と勤務の期間を経て日本のIT業界における課題に気付き、自分の会社の事業活動を通じてその課題の解決に貢献したいと考えました。 タンとHBLABは、持続可能性と社会的責任を重視し、革新と技術の進歩を通じてお客様の問題を解決するという理念に基づいています。彼はまた、顧客に最高のサービスを提供するために、常にプロセスと品質の開発及び改善に注力していると共有しました。 IT業界での貢献により、タンは日本側、特にJETROなどの主要な日越友好機関から多大な支援を受けてきました。そこに留まらず、ベトナムの教育業界の問題には日本からの学びと支援も必要であると認識したタンは、テクノロジーの強みと日本の教育への理解を活用して、日本の基準に沿ったプログラムを展開し、ベトナムの教育に新たな革新をもたらしました。 日本市場での実績に続き、タンはASEANおよびヨーロッパ諸国の新たな市場を調査及び拡大し、自分の知識と経験を活かしてそれらの市場に適したソリューションを提案しています。自身の貢献がベトナムと日本の間だけでなく、世界中の国々との強固な関係の構築に貢献することを目指しています。 日本とベトナムの外交関係樹立50周年特設サイトに掲載された記事全を見る: https://japanvietnam50.org/u40/nguyen-huy-thang 

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Retail-Tech-2023

リテールテック大阪2023出展のご案内

エイチビーラボジャパンはリテールテック大阪 2023に出展いたします。 何卒ご来臨賜りますようお願い申し上げます!   弊社は、2023年7月20日(木)~21日(金)の2日間、インテックス大阪で開催される第3回リテールテック大阪 2023(1号館 RT24)に出展いたします。 リテールテック大阪では、POSなどの決済・キャッシュレス関連、データ活用、ES向上やHRなどの働き方改革、IoT機器の活用、デジタルマーケティングなど、生産性向上や購買行動変化への対応に必須である流通DXの最前線が展示されます。展示会における出展ブースでは、各企業ごとにその特徴の理解・判断、今直面している課題についての相談、システム開発・導入の見積りなどが行われます。     本展での弊社は、小売業様等向けにソフトウェア&アプリの共にチャットGPT・AI活用、CRM支援等のソリューション、併せて紹介いたします。それに加えて、企業様が抱えるお悩み・お困りごとが解決できた代表的な導入事例をいくつかご紹介いたします。 ご多用の事とは存じますが、何卒ご来場賜り、エイチビーラボジャパンブースにお立ち寄りくださいますようお願い申し上げます。 ★リテールテック大阪2023★展示会概要 ■

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