ベトナム企業トップ10社

HBLABが2019年 ベトナムIT企業 トップ50+10社に

HBLabは2019年10月23日(水)、ダナンにおいてベトナムソフトウェアITサービス協会(VINASA)より 2019年 ベトナムIT企業 トップ50+10社として認定されました。 今回は初めてこのタイトルをいただきました。   HBLAB代表者ハー氏が ベトナムの大手IT企業 50+10社 を授与しています 「ベトナムIT企業 トップ50+10社」とは? 「ベトナムIT企業 トップ50社」というプログラムはベトナムIT企業のトップ50社を選択、表彰し、それらの企業と潜在的国内外のパートナーに結ぶ目的にして、2014年にVINASAより開催されました。 […]

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S3とCloudFrontでReactJSアプリの運用コストを削減

最近 S3とCloudFrontでReactJSアプリの運用コストを削減 できる方法が効果的ではないかかという悩みがインタネット上で頻度が高く寄せられています。 ここ数ヶ月、サーバー担当者として弊社最大規模のプロジェクトにジョインしていました。規模が大きいですから、お客様がAWSに支払わなくてはならないコストの大きさも半端ではありません。ジョインから3ヶ月ぐらいの時に、運用の安定性を保ったままコストを削減できる方法はないかと、リクエストを頂きました。 色々考えた末、1つの点に思い当たりました。すべてのソースコードはElasticBeanstalk経由でEC2にデプロイされています。AWSの費用が決して安くないことは皆さんもご存知でしょう。 解決方法 EC2の費用が安くないとすると、他の何かに変えてみたらどうでしょうか? もしできるとしたらどのリポジトリでしょうか? 本プロジェクトには巨大なソースコード群が存在し、そのソースが各リポジトリに分割され、ヘッドレスモデル的に構築されています。つまり、クライアントのリポジトリ(ReactJSでコード)があり、バックエンドのリポジトリ(PHPでコードされたAPI)もあります。そして改めて検討すると、EC2にデプロイする必要がないリポジトリが見つかりました。それは、ReactJSでコードされたクライアントリポジトリです。 なぜ必要ないのでしょうか? それは、一度ソースコードをデプロイしてしまえば、私達が取得するのは静的なhtmlファイル、cssファイル、js、画像ファイルだけだからです。そして、そのようなファイルを最も安価かつ簡単に保存できるのは? 間違いなくS3でしょう。 しかし、S3はEC2のように自動スケーリングできないため、アクセス数が多い場合に、どのように処理させたらよいでしょうか。その答えはCloudFrontです。 最終的には、S3とCloudFrontを組み合わせて、顧客のコスト削減問題を実現することにしました。 前提 用意するもの

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★第32回 Japan IT Week 春★にてソリューションご紹介

株式会社エイチビーラボジャパンは、2023年4月5日(水)〜 7日(金)の3日間にわたり、東京ビッグサイトで開催される「第32回 Japan IT Week 春」内の専門展「ソフトウェア&アプリ開発展」に出展いたしました。 会期中は天候にも恵まれ、展示会には3日間にわたって多数の方にご来場くださり盛会裡に終了することができました。以前HBLABのソリューションを導入頂きましたお客様も弊社ブースにお越しいただきました。 弊社ブースにご来場いただきました皆様、ご多忙の折にもかかわらず足をお運びいただき誠に誠に有難うございました。 出展ソリューションの詳細について 弊社とやり取りした時、お客様は、開発人材の不足、高コスト、短納期など、企業がよく直面する課題について共有しました。 お客様の問題やニーズを理解し、2023年から弊社が強みを持つ以下3つ領域において、専門営業チーム/開発チームを立ち上げ、本展で併せて紹介いたします。 ●小売のソリューション:ネットスーパー・ECソリューション、在庫管理、顧客管理・ポイント管理 ●金融のソリューション:カード系、保険系、決済関連 ●デジタルマーケティング:ECサイト、SaaS型・オンラインサービス開発、エンタープライズソリューション(CRM関連)

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コーディングとは

コーディングとは?必要なスキルや外注にかかる費用について解説

「コーディングの方法が分からない」 「コーディングは外注した方が良い?自社で行うべき?」 そんなお悩みをお持ちではありませんか?コーディングを外注する前に、コーディングにかかる費用などを抑えておくことが肝心です。本記事では、コーディングとは、コーディングに必要なスキル、コーディング代行会社を選ぶときのポイントについて解説します。 コーディングとは? コーディングとはWebページの文書やレイアウトを作成することを意味します。Webページを作成するためにHTML・CSSいった言語のコードを記述しなくてはいけません。記述したコードはサーバーにアップロードし、ブラウザに表示させる必要があります。 なお、Webページはコーディングを行わなくても作成することが可能です。たとえば、WordPressなどのCMSを使うことでも作成ができます。CMSでは通常、多くのテンプレートが用意されており、テンプレートを管理画面から調整することで、簡単にWebページを作ることが可能です。CMSを使う場合、一般的にはコーディングとは呼ばないことも特徴です。 プログラミングとの違い プログラミングとコーディングはどちらもIT業界で多く使われている言葉ですが、意味は少し異なります。プログラミングは、プログラミング言語を使ってシステムやアプリを開発することです。コーディングで使うHTML・CSSは厳密にはプログラミング言語には該当しません。 HTML・CSSでWebページを作るのがコーディング、プログラミング言語でWebシステムやスマホアプリなどを作るのがプログラミングとなります。 Webページにアニメーションやスライドショーといった動きをつける場合、コーディングだけでなくプログラミングも必要です。具体的にはJavaScriptという言語を使います。 JavaScriptを使うことで、HTMLのコードを変更し、Webページが動いているように見せることが可能です。「静的なWebページ」を作る場合はコーディングのみで良いですが、「動的なWebページ」を作る場合はプログラミングが必要になります。 ※関連記事 Webシステム開発とは?具体例やメリット・デメリット、依頼方法について解説 コーディングに最低限必要なスキル

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Kintone開発とは

Kintoneアプリ開発とは?外注する方法や開発にかかる費用について解説

「Kintoneアプリ開発の方法が分からない」 「そもそもKintoneって本当に便利なの?」 そんなお悩みをお持ちではありませんか?Kintoneは業務アプリを簡単に開発できる便利なソフトのため、活用しないと損と言えます。本記事では、Kintoneアプリ開発とは、Kintoneアプリ開発のメリット、Kintoneアプリ開発の外注方法について解説します。 Kintoneアプリ開発とは? Kintoneアプリ開発とはサイボウズのクラウドサービス「Kintone」を使って業務アプリなどを作ることです。業務アプリとは一般的に、事業を行う上で必要ではないものの、業務を効率化するために必要なアプリを指します。たとえば、売上情報管理システムや顧客情報管理システムなどが業務アプリに該当するでしょう。 業務アプリを1から開発する場合、PHPやJavaなどのプログラミングスキルが必要なため、エンジニアを採用・育成する必要があります。Kintoneではプログラミング知識がない方でも業務アプリを作ることができるため、エンジニアを採用する必要がありません。 ※関連記事 Webシステム開発とは?具体例やメリット・デメリット、依頼方法について解説 Kintoneとは Kintoneはサイボウズ社が提供するクラウドサービスです。Kintoneでは業務アプリを開発し、社内で共有して使うことができます。 それだけでなくKintoneでは、作成したアプリと他のアプリを連携させることもできます。他アプリと連携させることで、情報を自動的にアプリ内に書き込めるようにするなどが可能になり、さらに業務を効率化させることが可能です。 また、Kintoneには「スペース」という機能があります。スペースでは、チーム間でコミュニケーションを取ることが可能です。さらに、そのスペース内で使う専用のアプリも作ることができるため、チーム間での作業・共有をスピーディーに行えるようになります。 参考:kintone –

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Cms開発とは

CMS開発とは?メリット・デメリットや外注先の選定ポイントについて解説

「Webサイトを開発したいけどコーディングやプログラミングができない」 「CMS開発って外注できるの?自社で開発した方が良いの?」 そんなお悩みをお持ちではありませんか?CMSを使うことで、簡単なWebサイトやWebアプリを開発することができるので、CMS開発について詳しくなった方が良いです。本記事では、CMS開発とは、CMS開発のメリット・デメリット、外注先の選定ポイントについて解説します。 CMS開発とは? CMS開発とはCMSというツールを使ってWebサイトやWebアプリを開発することです。 CMSを使うことで、ゼロからWebサイトやWebアプリを開発する場合よりも、工数やコストを抑えることができます。そのためCMSを使って自社ホームページなどを作成する企業は多いです。 また、CMS開発を請け負っている開発企業も多くあり、プラグインの設定やCSSの調整など要望に従って行ってくれます。 CMSとは? CMSはContents Management System(コンテンツマネジメントシステム)の略であり、コーディング不要でWebサイトの構築・更新を行えるツールのことです。最も有名なCMSとしてはWordpressが挙げられます。Wordpressは現在、世界中で導入されていて、Webサイト全体の約40%がwordpressで作られています。 CMSに登録すると、管理画面にログインできるようになります。管理画面ではWebサイトの設立や、テンプレートの選択、プラグインの導入などを行うことが可能です。 予め用意されたテンプレートやパーツを組みあわせるだけなので、コーディングが必要ありません。たとえるなら、マリオメーカーのようなものと言って良いでしょう。 CMSの種類

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Aws構築の費用

AWS構築にかかる費用は?外注するメリットや費用を抑える方法も解説

「AWS構築ってどのくらいの費用がかかるの?」 「AWS構築の費用を抑える方法を知りたい」 そんなお悩みをお持ちではありませんか?AWSは昨今注目されているサービスの1つですが、使い方が分からないという方は多いはずです。本記事では、AWS構築にかかる費用、AWS構築を外注するメリット、AWS構築の費用を抑える方法について解説します。 AWS構築とは? AWS構築とはAWSのサービスを使ってシステム開発を行う環境を構築することです。 AWSを使うことで自社でサーバーを構築せずとも、Amazonで提供するサーバーを借りることができます。これにより、1から環境を構築するよりもはるかに初期費用を抑えることが可能です。 また、システム開発だけでなくAWS構築を代行してくれる開発企業も数多く存在します。AWSは最も人気の高いクラウドであるため、AWS構築の実績が豊富な企業は多いのです。 AWSとは? AWSはAmazonが提供するクラウドサービスです。クラウドサービスとはネット経由で利用できるサービスを指します。AWSには200種類を超えるサービスがあり、その中から好きなものを利用することが可能です。 仮想サーバーやストレージ、データベースといったシステム開発に活用するためのサービスも多く提供されています。AWSを使うことで簡単なWebアプリやスマホアプリなどの開発・公開をすることが可能です。 クラウドサービスには他にAzureやGCPなどの種類があります。その中でもAWSは初期コストを抑えやすい・クラウドサービスの先駆けといった理由から人気が高いのです。ただ、どのクラウドサービスを使うべきかは事業内容や規模にもよります。 各クラウドサービスの機能や費用に関しては以下の記事で詳しく解説しているので、併せてご確認ください。 ※関連記事 クラウドの利用に必要な費用とは?AWS、Azure、GCPの違いを徹底解説

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データベース構築の費用

データベース構築にかかる費用は?規模ごとに目安を解説

「データベース構築ってどのくらい費用かかるの?」 「データベース構築を外注する際のポイントが知りたい」 そんなお悩みをお持ちではありませんか?。データベースを構築することで、社内情報を厳重に管理できるなどのメリットがあるので構築はおすすめです。本記事では、データベース構築の費用目安、データベース構築費用を抑える方法、データベース構築を外注する際のポイントについて解説します。 データベース構築とは? データベース構築とは、システム開発や社内情報の管理に使うためのデータベースを構築することです。データベース構築を行う際は、まずテーブル名やカラム名などを決定し、それぞれにどの情報を格納するか決める必要があります。これをデータベースの設計と呼びます。 また、データベースの負荷を軽減させる方法なども、場合によっては考えなくてはいけません。たとえばSNSを開発する場合、各ユーザーがログインするためにユーザー情報が格納されたデータベースにアクセスすることになるため、負荷を考慮して構築しないとユーザー数が増えた場合に、データベースが壊れてしまう可能性があります。 ※関連記事 データベース開発とは?開発するメリットや注意点について徹底解説 データベース構築のメリット データベース構築を行うメリットについて解説します。 情報管理の効率化につながる データを安全に管理できる 情報抽出して分析がしやすくなる データベースを構築することにはこの3つのメリットがあります。1つ1つのメリットについて詳しく解説していきます。

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15回 Dxフォーラム

第15回 JBpress DX Forumで講演。グローバル人材の活用で、DX推進の加速へ

当社HBLABは11月30日〜12月2日に開催される第15回 JBpress DX Forumで講演しております。 本セミナーでは、DXを推進していくために求められる考え方や人・組織の在り方、押さえておくべき最先端デジタルテクノロジーのトレンドやその活用法を総合的に学び、理解を深めてまいります。 HBLAB JAPAN取締役の星野氏は本セミナーで、弊社の提供するベトナム・グローバル人材の活用の仕方、留意すべきことなどをご紹介します。本講演を通じて、日本国外のIT人材を活用することで、速やかに本来の目的であるDX・ビジネス変革、イノベーションの実現を達成すると期待されています。 本セミナーではHBLABの他に、多くの企業からの代表者も講演、デジタル技術を活用したビジネスモデル、DXによる新たな価値創造とDX推進のノウハウなどの役に立つ情報をご共有します。 ぜひお気軽にご視聴ください。 興味がある方は是非 JBpress にお申し込みください。 開催概要: 日時 

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