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効果的な読書の方法

効果的な読書の方法

本は人類の知識の結晶です。実際、読書は私達に多くのものをもたらしてくれます。単に楽しみや見識を与えてくれるというだけでなく、実用的な面から見ても、読書習慣のある人とない人では平均年収が5-10倍異なるというデータもあるそうです。とはいえ、本の正しい読み方を知らないという人が少なくないでしょう。そこで、今回のブログで 効果的な読書の方法 を紹介します。 シャーロック・ホームズはたくさんの名言を残していますが、一番私にとって印象的だったのは、「You see, you do not observe」というものです。訳すならば、「君は見ているだけで、観察できてはいないんだよ」といったところです。 観察は見ることと違って、目の前のものごとを見るではなく、その様子に深く注意を払い、考えたり分析したりするということです。もちろん、観察のほうが見るだけよりも、ずっと多くのことを私達にもたらしてくれます。 読書についても全く同じことが言えます。情報を摂取するにあたり、受動的な姿勢では、読書の効果を出すことができないでしょう。ですから、読書から効果を引き出すために、能動的かつ積極的に本を読むことが大切です。 能動的な読書には、目的意識や、適切な読み方が必要です。ベトナムには”Phương pháp đọc […]

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Auto Draft Charles Proxyで端末の通信 をモニタリング

Auto Draft Charles Proxyで端末の通信 をモニタリングしよう

1. はじめに APIの動作確認をするとき、HTTPヘッダーやリクエストの中身、レスポンスなどをどのようにチェックしていますか?何を隠そう私はずっと、Laravelのロガー一本槍でやってきました…。今日ボスに紹介してもらった、こんなときのための強力なツールをご紹介します。Charles Proxyです。では、 Auto Draft Charles Proxyで端末の通信 についてご説明します。 Charlesは、デバイス間のすべてのHTTP(S)通信をモニタリングできるウェブプロキシツールです。 クライアントがPCブラウザであれ、モバイル端末であれ、リクエスト、レスポンスからHTTPヘッダー(クッキーやキャッシュを含む)までまるっと追跡できます。 では実際に、スマートフォンとコンピューターの間の接続にCharles Proxyを刺してみましょう。 検証環境:

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Laravel-Erにぜひ試してほしい省力化ツール5選

Laravel-erにぜひ試してほしい省力化ツール5選

みなさん、今日もLaravelしていますか?今回の記事では Laravel-erにぜひ試してほしい省力化ツール5選 を紹介します。ご興味のあるLaravel-erの方は、ぜひご覧ください。開発するのに役に立つと思います。 MySQL Workbench 「そんなの知ってるよ!」という声が聞こえてきそうです。待って、まだタブを閉じないで! みんな大好きMySQL Workbenchには、あまり使われていない便利機能がたくさんあります。 まず、このツールのすごいところは、テーブル間・カラム間の関係をEER図(拡張実体関連モデル)でエクスポートできるということです。 EER図があれば、データベースの構造は一目瞭然です。このエクスポート機能は、チームメンバーや顧客に、アイデアや設計を明確に伝えるのに役立ちます。 例として、簡単なデータベースを設計してみます。 usersテーブルとproductsテーブルを、1:Nのリレーションで結びつけます。 方法1:ちまちま作る テーブルを2つ作って…

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ミーティングを効果的にしよう

職場にいる時間のうち、実際に仕事をしている時間だけでなく、ミーティングも多くの時間がかかっています。ミーティングには、様々な種類があります。毎日の報告会議、打ち合わせ、計画会議や振り返り会議……。組織や企業の円滑な運営にとって、ミーティングは欠かすことのできないものです。では、 ミーティングを効果的にしよう 。 どんな種類のミーティングであれ、またどのような役割で参加するかを問わず、以下のような質問に照らしてみるのは、効果的なミーティングの第一歩です。。 質問1:私はこのミーティングに出席する必要がありますか? 招待を貰ってミーティングに参加したはいいものの、ミーティング中に自分の役割が分からず、手持ち無沙汰だった経験はありませんか? 時間を無駄にしないために、最初に自分の役割を把握しましょう。 出席する必要があるかどうかを、事前に考えてみてください。自分で判断できる場合は判断し、できない場合は招待者(通常はミーティングの進行者)と、出席する必要がある理由について話し合います。 ただの情報共有のための会議なら、無駄な時間を費やさないために、議事録、電子メール、メモ…等で共有できませんか? と聞いてみましょう。 質問2:出席者として、何をする必要がありますか? 予定どおりに、またはできればミーティングの5~10分前に出席します。 ミーティング内での自分の役割と責任を把握しておきます。 ミーティングのアジェンダを前もって読み、理解しておきます。

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S3とCloudFrontでReactJSアプリの運用コストを削減

最近 S3とCloudFrontでReactJSアプリの運用コストを削減 できる方法が効果的ではないかかという悩みがインタネット上で頻度が高く寄せられています。 ここ数ヶ月、サーバー担当者として弊社最大規模のプロジェクトにジョインしていました。規模が大きいですから、お客様がAWSに支払わなくてはならないコストの大きさも半端ではありません。ジョインから3ヶ月ぐらいの時に、運用の安定性を保ったままコストを削減できる方法はないかと、リクエストを頂きました。 色々考えた末、1つの点に思い当たりました。すべてのソースコードはElasticBeanstalk経由でEC2にデプロイされています。AWSの費用が決して安くないことは皆さんもご存知でしょう。 解決方法 EC2の費用が安くないとすると、他の何かに変えてみたらどうでしょうか? もしできるとしたらどのリポジトリでしょうか? 本プロジェクトには巨大なソースコード群が存在し、そのソースが各リポジトリに分割され、ヘッドレスモデル的に構築されています。つまり、クライアントのリポジトリ(ReactJSでコード)があり、バックエンドのリポジトリ(PHPでコードされたAPI)もあります。そして改めて検討すると、EC2にデプロイする必要がないリポジトリが見つかりました。それは、ReactJSでコードされたクライアントリポジトリです。 なぜ必要ないのでしょうか? それは、一度ソースコードをデプロイしてしまえば、私達が取得するのは静的なhtmlファイル、cssファイル、js、画像ファイルだけだからです。そして、そのようなファイルを最も安価かつ簡単に保存できるのは? 間違いなくS3でしょう。 しかし、S3はEC2のように自動スケーリングできないため、アクセス数が多い場合に、どのように処理させたらよいでしょうか。その答えはCloudFrontです。 最終的には、S3とCloudFrontを組み合わせて、顧客のコスト削減問題を実現することにしました。 前提 用意するもの

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新型コロナウイルス感染症対策・HBLAB全員の努力

2019年12月末以降、世界を揺るがしている新型コロナウイルス。2020年から始まる、感染者数はますます増えてきます。世界中には 新型コロナウイルス感染 者数は11万人を超えました。 ベトナムでは、これまでに新型コロナウイルス感染が確認された39ケースのうち、16のケースが治癒し、退院しました。この疫病の複雑な状況に対して、ベトナム保健省は2019新型コロナウイルスと闘うために、総合情報サイトを開け、多くの有用な情報を広めています。そして HBLabでは、新型コロナウイルス感染拡大を阻止の対策として、複数の行動を実施していきます。 具体的に言って、従業員は、他の人とのやり取り(会議、対面での会話、電話など)の際に、公共の場所でマスクを着用することにしました。そして毎朝、従業員の体温測定をしています。 さらに、常に石鹸と水または消毒水で手洗いしたり、健康状態を監視したり、新型コロナウイルス感染症の予防方法も HBLAB全員にシェアしています 2019新型コロナウイルスまたはSARS-CoV-2(英: Severe acute respiratory syndrome coronavirus

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はじめてReact.jsに触る人がハマりがちなこと(1)

こんにちは。React.jsをはじめて使用する人は様々な問題に出会うかもしれません。ここでは、 はじめてReact.jsに触る人がハマりがちなこと(1) について挙げます。   React.jsにはじめて触る人がハマりがちな問題の1つが、「ライブラリのバージョン不整合」です。今回はありがちなケースをご紹介します。   一般的に言って、新しいライブラリについて調べたり、サンプルを動かしてみたりするときは、そのライブラリの最新版を使用するのが最善です。ただし、調べて出てきた内容がちょっと古かったりすると、バージョンを上げてしまうことは潜在的なリスクに繋がることもあります。   リスク回避のために取れる方法はいくつかあります。 例えば、利用中の環境に正式に対応したライブラリのバージョンを使う。 フォーラムを探索して、そのライブラリのどのバージョンが一番安定しているのか評判を確かめる。 そのライブラリはまだメンテナンスしているプロジェクトメンバーがいるのか調べてみること。更新日が3年以上前のライブラリを使おうとするのはかなり無謀といえるでしょう。   React.jsでバージョン不整合が問題になるのは、次のようなケースです。

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KiddiHub|ベトナムの幼稚園評価プラットフォーム

昨今、ベトナムでは幼稚園や保育所の数量がどんどん増えています。お子さんに適当な幼稚園をお探しする親さんとしては、どんな幼稚園が良いか、学費はいくらか、よく情報を持っていません。KiddiHubはその問題を解決する対策として生まれました。 公式サイト: https://kiddihub.com/ © 2020 H-SEG・created by HBLab jsc,.

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