お知らせ

お知らせに関する最新ニュース
  • All
  • 全て
12344

日越外交関係樹立50周年記念インタビュー – HBLAB 代表取締役

日本とベトナムの外交関係樹立50周年を記念して、HBLABのCEOであるグエン・フイ・タンがベトナムWebマガジンのスケッチからのU40 特別インタビュー企画に参加し、記事を執筆する機会を得ました。タンはインタビューを通じて、日本語と日本文化に触れる機会があり、それによって積極的な価値観を学習し、それを両国の情報技術と教育分野に応用し大きな貢献を果たしたことについて話しました。 日越外交関係樹立50周年を記念する一連の行事では、様々な業界で活躍するU40世代の代表的な若手が紹介されています。彼らの中から、HBLABの代表取締役であり、KiddiHubの会長であるグエン・フイ・タンが、両国間の友好関係の構築と形成に貢献した典型的な若手として選ばれました。 インタビューの中で、タンは自身の学習過程、及び日本のトップ大学である慶応義塾大学への留学奨学金を獲得したことについて話しました。 タンは日本での留学と勤務の期間を経て日本のIT業界における課題に気付き、自分の会社の事業活動を通じてその課題の解決に貢献したいと考えました。 タンとHBLABは、持続可能性と社会的責任を重視し、革新と技術の進歩を通じてお客様の問題を解決するという理念に基づいています。彼はまた、顧客に最高のサービスを提供するために、常にプロセスと品質の開発及び改善に注力していると共有しました。 IT業界での貢献により、タンは日本側、特にJETROなどの主要な日越友好機関から多大な支援を受けてきました。そこに留まらず、ベトナムの教育業界の問題には日本からの学びと支援も必要であると認識したタンは、テクノロジーの強みと日本の教育への理解を活用して、日本の基準に沿ったプログラムを展開し、ベトナムの教育に新たな革新をもたらしました。 日本市場での実績に続き、タンはASEANおよびヨーロッパ諸国の新たな市場を調査及び拡大し、自分の知識と経験を活かしてそれらの市場に適したソリューションを提案しています。自身の貢献がベトナムと日本の間だけでなく、世界中の国々との強固な関係の構築に貢献することを目指しています。 日本とベトナムの外交関係樹立50周年特設サイトに掲載された記事全を見る: https://japanvietnam50.org/u40/nguyen-huy-thang 

日越外交関係樹立50周年記念インタビュー – HBLAB 代表取締役 続きを読む

Hblab-Free-Campaign

【期間限定】無料アプリデモ・日本人サポートでDX推進・内製化を支援するキャンペーン実施中

2023年度DX推進・内製化に取り組む企業様にお応えすべく、株式会社HBLABは「無料アプリデモ・日本人サポート」キャンペーンを実施いたします。 2023年4月3日(月)〜2023年5月31日(水)までの間、ご契約いただいた場合、最大85万円、または30%のコストを削減できます。 オフショアパートナーとの連携が初めてのお客様でも、トライアルとして試しやすい価格でキャンペーンをご紹介します。 是非この機会にお試しください。 こんな方におすすめ ・高額なシステム開発のコストを抑制したい ・グローバル人材を活用する際のコミュニケーションの齟齬を懸念している ・追加料金なしで品質を確認するためのアプリケーションデモが必要 グローバル人材を活用したいですが、初めての方はコミュニケーションや文化の齟齬を懸念しています。 人件費や運用・保守費などの月額費用を削減することは難しく、コストを抑制するのに苦労している方も多いのではないでしょうか。 そこで、アプリケーション無料デモ、またはプロジェクトに日本人が無料でサポートするという選択はいかがでしょうか? DX推進・内製化支援のお試しキャンペーンの概要 オフショア開発は、もともと国内開発よりも安価な人件費ですが、キャンペーン実施中でお申し込みすれば、さらにおトクに利用できます。 ①【最大85万円お得】ChatGPT、画像処理、OCRなどのAIアプリケーション無料デモをご提供。

【期間限定】無料アプリデモ・日本人サポートでDX推進・内製化を支援するキャンペーン実施中 続きを読む

One Of Them X W3 1

ワンオブゼムがベトナムW3 JSCと業務提携し、Web3特化型の日本語対応可能なグローバル人材リソース提供・開発支援サービスを開始。

『日本のIT事業創出・創造のレベルを上げるPMプロフェッショナルカンパニー』をビジョンとして、開発支援・DXサービスを提供する株式会社ワンオブゼムは、ベトナム最大級のブロックチェーン開発企業であるW3 JSCと2022年8月16日に戦略的業務提携を締結し、「Web3特化型の海外人材リソース提供・開発支援(PM)サービス “W3 Engineering Capital Service”」を展開・リリースいたしました。 株式会社ワンオブゼムはXR, AI, IoT, FinTechなどの新領域の技術への対応をいち早く行い、様々な企業様のDX・新規事業創出を支援してまいりました。W3 JSCは日本及び英語圏の国にブロックチェーン人材リソースを提供するHBLABとワンオブゼムの合弁企業になっており、経験豊富なエンジニアで高質なブロックチェーン サービスを提供しております。 株式会社ワンオブゼムおよびW3 JSC社のWeb3領域の実績としてこれまでのプロジェクトサイズは30人月〜250人月まで小〜大規模な人月での開発対応実績があり、Web3JSやSolidityをはじめとしたWeb3領域対応の技術者がパートナー含め40名以上在籍しております。

ワンオブゼムがベトナムW3 JSCと業務提携し、Web3特化型の日本語対応可能なグローバル人材リソース提供・開発支援サービスを開始。 続きを読む

Unnamed 2

日本を含む世界各国でのブロックチェーンにおけるオフショア開発をサポートするW3創設

創設の背景 HBLABは、300人近くの経験豊富なエンジニアからなるITアウトソーシング企業です。 2015年に設立されたHBLABは、あらゆる規模と分野の500近くの顧客にサービスを提供してきました。 一方、Launch Zone(LZ)は、2016年に再燃し、2020年に設立されたアイデアから始まり、ベトナムにブロックチェーンテクノロジーを導入するパイオニアです。 LZは現在、テクノロジー分野のスタートアップをサポートするために、ブロックチェーン分野の300を超える投資ファンドおよびKOLと接続しています。 W3は、以前はLaunch Zoneのテクノロジーおよび開発センターとして知られていました。 2022年、Blockchainアウトソーシングサービスの開発スピードと供給要員に対応するために、このセンターはLaunch Zoneから事業を分離し、HBLABとの合弁事業になりました。 対象となるクライアント課題 データ管理におけるセキュリティリスク・データの改ざん システムのパフォーマンスが良くなく 運用コストが高すぎる

日本を含む世界各国でのブロックチェーンにおけるオフショア開発をサポートするW3創設 続きを読む

Gakken1

当グループ会社「KiddiHub」が学研ホールディングスと業務提携

株式会社エイチビーラボジャパンのグループ会社であり、ベトナム最大級の園・習い事口コミサイト、教育情報サイト運営する KiddiHub: KIDDIHUB EDUCATION TECHNOLOGY JOINT STOCK COMPANY(本社:ベトナム・ハノイ、会長 Nguyen Huy Thang、CEO:Vu Van Tung)は、教育事業を行う株式会社 学研ホールディングス(本社:東京都品川区、代表取締役:宮原博昭、以下、学研)と2021年11月25日(木)に、MOUを締結いたしました。また、同日、ベトナム投資カンファレンス(JETRO主催)にて、ファム・ミン・チン首相(ベトナム)の前で、MOU交換式を実施しました。  

当グループ会社「KiddiHub」が学研ホールディングスと業務提携 続きを読む

ご好評につき延長決定!2021年度開発スタートダッシュキャンペーン

先日開始しました「2021年度開発スタートダッシュキャンペーン」ですが、たくさんのお問い合わせをいただき、改めてシステムへの課題をお持ちの方が多い事を実感いたしました。 近年ビジネス環境が大きく変わり、システム見直しを考えている方が多いと思いますので、HBLABでは、キャンペーンを4/30日まで延長することにいたしました。2021年のスタートダッシュをかけるお手伝いをさせていただければ幸いです。 長引くコロナ禍や2025年の崖問題などの課題が取り巻く中、2021年度システム開発に取り組む企業様にお応えすべく、2021年度開発スタートダッシュキャンペーンを実施いたします。 期間内にご契約いただいた場合、最大15%の開発費用を割引いたします。 こんな方におすすめ ・システム改修が必要だが、開発コストが高騰しコストが見合わない ・エンジニアが採用できない、業務委託でもコスト感が合う人が見つからない ・受託開発企業に外注しているが、開発の内製化を考えている   エンジニア単価が高騰し、なかなか開発コストが見合わない。優秀なエンジニアが市場におらず、面談や採用活動で工数が取られる… 外注の受託開発では、社内のように柔軟に対応が難しかったり、スピード感が出ないという課題を抱えている方も多いのではないでしょうか。 そこで、優秀な開発メンバーをチームでアサインするという選択はいかがでしょうか?   日本人エンジニア1名の人月程度で開発内製化を実現

ご好評につき延長決定!2021年度開発スタートダッシュキャンペーン 続きを読む

2

2021年度開発スタートダッシュキャンペーンを実施中

長引くコロナ禍や2025年の崖問題などの課題が取り巻く中、2021年度システム開発に取り組む企業様にお応えすべく、2021年度開発スタートダッシュキャンペーンを実施いたします。 期間内にご契約いただいた場合、最大15%の開発費用を割引いたします。 こんな方におすすめ ・システム改修が必要だが、開発コストが高騰しコストが見合わない ・エンジニアが採用できない、業務委託でもコスト感が合う人が見つからない ・受託開発企業に外注しているが、開発の内製化を考えている   エンジニア単価が高騰し、なかなか開発コストが見合わない。優秀なエンジニアが市場におらず、面談や採用活動で工数が取られる… 外注の受託開発では、社内のように柔軟に対応が難しかったり、スピード感が出ないという課題を抱えている方も多いのではないでしょうか。 そこで、優秀な開発メンバーをチームでアサインするという選択はいかがでしょうか?   日本人エンジニア1名の人月程度で開発内製化を実現 日本のエンジニアは単価が高騰して、社員でも業務委託でも、優秀な人を適切なコスト感でアサインすることが難しくなっています。 HBLABでは、社内でワンチームの開発チームのような体制(ラボ型開発)を構築することができます。

2021年度開発スタートダッシュキャンペーンを実施中 続きを読む

202111 Happynewyear

新年あけましておめでとうございます

 新年あけましておめでとうございます。 皆様にご健康・幸多き新春を迎えられたこととお慶び申し上げます。 旧年中は格別のご厚情を賜り、誠にありがとうございました。 本年も、異なるサービスの向上に務めて参りますので、より一層のご支援・お引き立てを賜りますよう お願いいたします。 ※ところで、前から宣伝いたしまたが、 2021年1月5日(火)から通常営業となりますので、 休業期間中にご連絡いただいたお問い合わせに対しては、明日1月5日より返事いたします。 よろしくお願いいたします。 ― HBLAB からのご挨拶 ― HBLAB Joint Stock Company

新年あけましておめでとうございます 続きを読む

年末年始のお知らせ | 株式会社Hblab

年末年始のお知らせ | 株式会社HBLAB

株式会社HBLABの年末年始のお知らせ 早いもので2020年も残すところあと約1ヶ月となりました。今年、いつもお世話になりまして、厚くお礼申し上げます。 さて、弊社はようやく年末年始の休みの予定が決ました。本日、誠に勝手ながら下記の期間を年末年始休業とさせていただきます。 ベトナムオフィス   ・営業期間:2020年12月31日(木)まで ・休業日 :2021年1月1日(金) ※2021年1月4日(月)より通常営業いたします。 ジャパンオフィス   ・営業期間:2020年12月25日(金)まで   ・休業期間:2020年12月26日(土)〜2021年1月4日(月)まで ※2021年1月5日(火)より通常営業いたします。 お休み期間中にお送りいただきましたお問い合わせは、新年の営業開始日より順次対応させていただきます。 来年もより一層のご支援を賜りますよう、心よりお願い申し上げます。

年末年始のお知らせ | 株式会社HBLAB 続きを読む

2週間オフショア開発で無料キャンペーン

【延長決定】2週間オフショア開発で無料お試しキャンペーン

先日、キャンペーンを実施しておりましたが、コロナの影響などビジネス環境の変化により、 システムの刷新・サービス構築が急務であるというご相談をたくさん頂戴いたしました。 HBLABでは、そのようなご要望にお応えすべく、キャンペーン期間を【12月末】まで延長しました。       オフショア開発は低コストが魅力だけど、商習慣やコミュニケーションが不安・・・ HBLABはお気軽にお試しいただけるよう、2週間分の費用が無料になる2週間オフショア開発で無料お試しキャンペーンを実施いたします。   リスクを抑えて高品質のオフショア開発を体験 システムを開発するとなると、やはりコストが課題となる場合が多いのではないでしょうか? HBLABはベトナムの優秀なエンジニアを多数抱えていますので、低コストでも、クオリティには自信があります。 それを知っていただくには体験していただくのが一番ではないかと思いトライアルキャンペーンを企画いたしました。  

【延長決定】2週間オフショア開発で無料お試しキャンペーン 続きを読む

Scroll to Top