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エイチビーラボとオフショアカンパニーが生成Aiに関する戦略的業務提携

エイチビーラボとオフショアカンパニーが戦略的業務提携 生成AI導入支援の加速へ

弊社エイチビーラボはこのほど、アジアNo.1の総合PR会社ベクトルのグループ会社である株式会社オフショアカンパニー(本社:東京都港区、代表取締役:野呂 健太、以下オフショアカンパニー)と生成AIに関する戦略的業務提携を行いました。 近年の生成AIの活用が高まる中、企業への導入をサポートする企画・PoC・開発・運用を一貫して支援することが求められています。その中で、オフショア開発のスキームにおいても「最新のAIソリューションを迅速に提供する」ことの重要性がますます高まっています。 エイチビーラボは、日本市場に特化したオフショア開発に豊富な経験を持って、特にAI領域ではベトナムのリーディングカンパニーの一つです。当社では、ベトナムの最難関理系大学出身の優秀なエンジニアが500名以上在籍しています(オフショア部隊:500名以上、日本人12名)。2016年より社内にAI開発チーム(AI博士号取得者2名、日本人エキスパート1名を含む総40名程度)、そのうちを設立し、OCRや生成AIなどの最先端のAI研究を進めながら、課題特定からAI開発、運用までのサポートを強みとしてきました。 エイチビーラボは、日本市場に精通しているオフショアカンパニーと協業することで、生成AIに関する自社の知識と経験をさらに活かし、日本企業様により高度なAIソリューションを迅速かつ効率的に提供することを目指しています。一方、オフショアカンパニーは、さらなる大規模なオフショア開発支援や生成AI領域における開発支援の幅を広げていきます。 オフショアカンパニーは、世界7位、アジアNo1のPRエージェンシーであるベクトルグループが擁する様々な事業開発支援ソリューションを提供する企業です。大手金融業界を中心としたITマネージメント業務経験が豊富なPMをはじめ、日本国内ニアショア(九州、東北に在籍するエンジニア)とオフショア(中国、ベトナム)を中心に1,000名以上のエンジニア人材を有しております。 両社のリソースと最先端技術を組み合わせることで、画期的なAIソリューションを提供し、企業の効率向上と技術発展を促進し、ベトナムと日本のデジタルトランスフォーメーション(DX)に貢献することが期待されています。この協力関係は、サービスの質を向上させるだけでなく、今後の持続可能な成長とイノベーションの機会も広げますでしょう。 【オフショアカンパニーのプレスリリースは以下のリンクからご覧いただけます】 生成AI導入支援の加速へ アジアNo.1 PR会社ベクトルグループのオフショアカンパニーとベトナム有力オフショア会社HBLABが戦略的業務提携

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Hblab Iaan

HBLABとIAAN(株)、デジタルツインの販売パートナーになることを発表

4月17日(水)、HBLABベトナム本社で、HBLABと5Dおよびデジタルツイン技術の世界的リーディングカンパニーであるIAANとの間で販売代理店契約の締結式が行われました。IAANは現在、半導体、画面、バッテリーなど、サムスン電子の全部の工場にデジタルツインソリューションを提供しています。HBLABは、デジタルツイン製品の開発・販売におけるIAANの戦略的パートナーとなった最初のベトナム企業となり、光栄に思っています。 HBLAB本社で行われた締結式にIAANのCEOおよび取締役が出席しました。締結式で、「IAANは革新的なソリューションを通じて業界をリードすることを目指しており、将来的にはHBLABとの協力を通じて世界有数の企業の技術とサービスを提供したいと考えています。」とIAANの取締役であるLee Seung Ho氏は強調しました。 HBLABは、デジタル・ツインが近い将来に大きな成長が見込まれるIoT技術であることから、今回の協力に大きな期待を寄せています。この協力を通じて、HBLABはIAANのような大企業向けにアプリケーション、ディープラーニング技、マネージドサービスなどの領域でより多くの経験を積むだけでなく、韓国市場でのさらなる機会を得ることができると思っています。 ▸IAAN株式会社に関して IAANは、韓国の企業であり、5D建設、リバースエンジニアリング(英: reverse engineering)、設計とシミュレーション(英: simulation)、工場向けソリューションの提供に特化した企業です。 IAAN(株)のウェブサイト ▸株式会社HBLABに関して HBLABは、ベトナムのIT企業であり、ITアウトソーシングおよびマネージドサービスの提供、および小売り、フィンテック、製造、物流業界などの顧客向けに技術ソリューションの提供に特化した企業です。 HBLABの韓国市場のウェブサイト

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Networking

HBLABが八王子(東京)で行われた【第6回 交流フェア】に参加

11月21日、HBLABはJ-BPC、LS-BPA、JVIT-BPAなどの著名な協会のメンバーの積極的な参加を得て、八王子(東京)で開催された【第6回 交流フェア】に参加しました。 本ネットワーキングとセミナーにはのテーマは「ニアシェアビジネス推進&外国パワー交流」であり、約40の会員企業の代表が参加し、参加者での学びと知識共有の機会を提供しました。 ️本イベントでは、HBLAB Japanの代表であり、JVIT-BPA(理事長)の議長であるグエン・フイ・タン氏が、HBLABの優れた労働力と能力だけでなく、同社がベトナムと日本のIT業界に積極的に貢献することを強調しました。タン氏はまた、企業の戦略的な発展についての洞察を共有し、オフショア開発の他にも、GPTおよび人工知能分野での大きな進展を強調しました。 本イベントはネットワーキングだけでなく、知識交換と新しい協力の機会の創造の基盤として機能しました。これらの協会が新しい可能性を開示し、関係のネットワークを拡大し、ベトナムと日本だけでなく、世界中でIT業界のグローバルな発展に積極的に貢献することが期待されています。

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Mlion X Hblab

【HBLAB x Mlion】 AIによる鋼鉄の自動評価の協力

初めに Mlion Corporationは、AIサポートのモバイルアプリを通じて中古鋼の評価プロセスを革命化するためにHBLABと提携しました。 話題 鋼鉄は、さまざまな現代産業で強力に活用される、最も持続可能な材料の一つです。ただし、鋼鉄の生産プロセスは現在、世界の炭素排出の7〜8%に寄与しており、重要な懸念事項です。 解決策 この課題に対応するため、先進的な基礎ソリューション企業であるMlion Corporationは、脱炭素化を推進することに取り組んでいます。彼らは、中古鋼の取引プロセスをデジタル化し、二酸化炭素排出量を削減し、効率を向上させる旅に乗り出しました。 IPIのテクノロジー・スカウティング・プログラムの支援を受けて、Mlionはハノイに本社を置くソフトウェアとAIソリューションの企業であるHBLABと提携し、AI駆動の画像解析を使用して中古鋼の評価プロセスを自動化しています。 HBLABを選ぶ理由 クレジット:Mlion HBLABとの提携の決定は、HBLABの印象的なプロジェクト提案に影響を受けました。この提案は、Mlionの課題に対する深い理解を示していました。Wongは、Mlionのチームのメンバーとして、HBLABの細部への注意とAIモデルの精度を評価するためのマイルストーン・タイムライン・アプローチに感銘を受けたと明言しました。 HBLABの提案は、技術的な専門知識を示すだけでなく、Mlionのニーズに対処するためのさまざまなオプションも概説していました。これらのオプションには、クラウドベースとオンデバイスの両方のアプローチが含まれ、柔軟性とカスタマイズされたソリューションを提供しています。 技術的な側面に加えて、HBLABは提案の中で管理的な詳細も提示しました。彼らは提案されたチーム構造、コミュニケーション計画、ユーザー受け入れテスト、保証情報、さらにはクラウドサーバーのメンテナンスについても概説しました。この詳細な情報提供は、HBLABが包括的なソリューションを提供する姿勢を示しています。

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Img 8307

独自のブリッジエンジニア育成プログラムをRiki社と共同で構築

  オフショア開発上のコミュニケーション力の課題へフォーカス グローバル人材を採用する際、多くの日本企業にとって最大の懸念の1つはコミュニケーションです。 グローバル人材は、技術力は非常に強いものの、日本語でのコミュニケーション、特に論理的思考力や表現力が弱点です。 また、グローバル人材の日本文化をよく理解していないことも、両社のプロジェクト実施を妨げる障壁の1つです。 「オフショア開発白書(2022年版)」の調査によると、オフショア開発企業における課題は、技術力、価格、品質管理など、特に「コミュニケーション力」という回答が多数(回答した者が約123/196人)。 Topクラスの日本語センターRikiとの連携 利益よりも社員の成長を重視する哲学から「People first」という指針とコアバリューの1つである学ぶ文化により、HBLABはブリッジエンジニア育成プログラムの実施に向けて段階的に準備を進めています。 本プログラムは、100BrSEというブリッジエンジニアトレーニングコースの開講から始まります。HBLAB は、ベトナムトップクラスの日本語教育センターの1つであるRikiと連携し、このコースを開始しました。     HBLABとRikiの研修協力調印式

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【HBLABxRiki】ブリッジSE養成コースを開講

課題の背景 ・開発者の弱点は論理的に問題を伝え、提示することである ・優れた開発者と日本語とITトレーニングを受けた学生は、将来的にBrSEに成長したいと思うことがよくあるが、プロジェクトにおけるBrSEの役割をまだ理解していない ・オフショア会社で日本の顧客と一緒に仕事をしているが、ベトナムの考え方を取り入れて仕事をしていると、顧客を不満にさせるのはよくある BrSE養成プログラムについて HBLABは、Riki Nihongoセンターと連携し、初めてのブリッジSEトレーニングコースを開講し、過去2.5ヶ月で目覚ましい成果を挙げた。 受講生の対象 ・HBLABで1年以上の働く経験があり、日本語能力レベルがN3以上の開発者 ・工科大学や国家大学などのトップ大学の最終学年のITを専攻にする学生。工科大学でITと日本語の並行トレーニングの学部であるHEDSPI学部の学生 プログラムの目的 ・技術力が高いエンジニアがN2レベルの日本語能力を達成、プログラムの遂行力を十分に備える ・お客様の時間とトレーディングコストを最低限にし、お客様に優れた人材を紹介する 100BrSEプログラム

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One Of Them X W3 1

ワンオブゼムがベトナムW3 JSCと業務提携し、Web3特化型の日本語対応可能なグローバル人材リソース提供・開発支援サービスを開始。

『日本のIT事業創出・創造のレベルを上げるPMプロフェッショナルカンパニー』をビジョンとして、開発支援・DXサービスを提供する株式会社ワンオブゼムは、ベトナム最大級のブロックチェーン開発企業であるW3 JSCと2022年8月16日に戦略的業務提携を締結し、「Web3特化型の海外人材リソース提供・開発支援(PM)サービス “W3 Engineering Capital Service”」を展開・リリースいたしました。 株式会社ワンオブゼムはXR, AI, IoT, FinTechなどの新領域の技術への対応をいち早く行い、様々な企業様のDX・新規事業創出を支援してまいりました。W3 JSCは日本及び英語圏の国にブロックチェーン人材リソースを提供するHBLABとワンオブゼムの合弁企業になっており、経験豊富なエンジニアで高質なブロックチェーン サービスを提供しております。 株式会社ワンオブゼムおよびW3 JSC社のWeb3領域の実績としてこれまでのプロジェクトサイズは30人月〜250人月まで小〜大規模な人月での開発対応実績があり、Web3JSやSolidityをはじめとしたWeb3領域対応の技術者がパートナー含め40名以上在籍しております。

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日本を含む世界各国でのブロックチェーンにおけるオフショア開発をサポートするW3創設

創設の背景 HBLABは、300人近くの経験豊富なエンジニアからなるITアウトソーシング企業です。 2015年に設立されたHBLABは、あらゆる規模と分野の500近くの顧客にサービスを提供してきました。 一方、Launch Zone(LZ)は、2016年に再燃し、2020年に設立されたアイデアから始まり、ベトナムにブロックチェーンテクノロジーを導入するパイオニアです。 LZは現在、テクノロジー分野のスタートアップをサポートするために、ブロックチェーン分野の300を超える投資ファンドおよびKOLと接続しています。 W3は、以前はLaunch Zoneのテクノロジーおよび開発センターとして知られていました。 2022年、Blockchainアウトソーシングサービスの開発スピードと供給要員に対応するために、このセンターはLaunch Zoneから事業を分離し、HBLABとの合弁事業になりました。 対象となるクライアント課題 データ管理におけるセキュリティリスク・データの改ざん システムのパフォーマンスが良くなく 運用コストが高すぎる

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Gakken1

当グループ会社「KiddiHub」が学研ホールディングスと業務提携

株式会社エイチビーラボジャパンのグループ会社であり、ベトナム最大級の園・習い事口コミサイト、教育情報サイト運営する KiddiHub: KIDDIHUB EDUCATION TECHNOLOGY JOINT STOCK COMPANY(本社:ベトナム・ハノイ、会長 Nguyen Huy Thang、CEO:Vu Van Tung)は、教育事業を行う株式会社 学研ホールディングス(本社:東京都品川区、代表取締役:宮原博昭、以下、学研)と2021年11月25日(木)に、MOUを締結いたしました。また、同日、ベトナム投資カンファレンス(JETRO主催)にて、ファム・ミン・チン首相(ベトナム)の前で、MOU交換式を実施しました。  

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Next Offshore Meet Up 1St

ネクストオフショア開発ミートアップ第1回が開催 ~ 日本から ベトナムオフショア をリアルに語る!

9月25日(水)にエキサイトカフェで株式会社HBLABと株式会社ワンオブゼム(OOT)は連携し、日本ベトナム ネクストオフショア開発協会の発起及び第1回勉強会を同開催しました。 遠い場所での開催でしたが、オフショアに関心を持っている多くのお客様が来場して頂きました。 第1回目の勉強会では、ベトナムオフショア開発に関わる全体の話をメインテーマとして開催され、3つのセッションに分けられていました。 セッション1: 「ベトナムオフショアの進化と展望~ここまでできるベトナムと日本のコラボレーション」 演者:OOT取締役社長武石氏   多くのオフショア開発案件に関わる経験から日本側でよくある誤解が紹介されています。武石氏は、これらの誤解がなぜ生じたのか、実際がどうなのかについて詳しく解説されました。よく質問される「なぜオフショア開発がうまくいかないのか?」に対して、OOTの実際の事例でとてもわかりやすく回答してくれました。参加者の納得した表情を見ると、多くの参加者の疑問や不安を取り除くことが出来たのではないかと思います。 セッション2: 「ベトナムで発展するAI開発の現場から~」 演者:HBLAB取締役社長タン氏   最近ベトナムでは最先端技術の研究・開発、特に人工知能(AI)、ブロックチェーン等に大変注目されています。タン氏は、そのトレンドに対し、なぜ今発展しているのか、どのように注目されるのかについて話してくれました。

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